「占いは道路標識のようなもの『急カーブに注意!』を無視すれば当然 事故に遭う確率が高くなる。気を付けて減速すれば安全に通過できる。それだけのこと。」

- Amazonアソシエイトとして【カウンセラーNavi】は適格販売により収入を得ています。
- 占いのそもそも論
- ゲッターズ飯田さんの言葉
- 占いを人生にどう活用するか

1 占いのそもそも論
占いは誰でもある程度は気にかかるものですね。。「占いなんて気にしていないよ。」と言う人でも、出勤準備中の朝。テレビ番組の星座占いランキングでその日の最下位まで紹介し始めたアナウンサーの声が耳に入ってきたとしたらどうでしょう。
聞きたい気持ち半分、聞きたくない気持ち半分というのが正直なところでしょう。そうなんです。結局みんなどこかで信じているのです。占いの何らかの効用を。
占いが信用できるかどうかはここでは語りません。ですが邪馬台国の時代でもおそらう占いはめちゃめちゃ重要なスキルであったはずですね。戦国時代でも戦の前には吉凶を占ってから行動を始める武将もいたことでしょう。
要は何か重要な決断をする際には何がしか背中を押してくれる存在が必要な時って人生には必ず何度かあると思うのです。それがどんな種類の占いであってもいいでしょう。
2 ゲッターズ飯田さんの言葉
私はゲッターズ飯田さんがある番組で言われていたこの言葉に感銘を受け、ある意味悟ってしまったというか「分かった」感覚を得ました。
「占いって道路標識みたいなものでいいと思うんですよ。カーブに注意って標識があれば注意しないと当然、危ない目に遭う可能性は高くなりますよね。でも標識を見て気を付けたら危険は避けられるでしょう・・。そういう使い方でいいと思います。」(だいたいの記憶で書いてます(笑))
.jpg)
これ以降は、あまり気にすることもなく良いように活かす姿勢が自然と身に付いてきた感じがしています。
3 占いを人生にどう活用するか
脳は現実とイメージしたことの区別が付けられません。つまり、イメージングの力を活用すればうまく作業をこなすことができる可能性が高まります。一流のアスリートの方々がイメージトレーニングを取り入れられていることからもその効果は明らかです。

そして、このイメージにはポジティブな考えが良い影響を及ぼすことも容易に結びつくわけですが、占いに背中を押してもらう意義がここにあると言えます。
人生はABテストの連続です。瞬間瞬間がイコール選択であり、その是非や正否はつまるところ誰にも分かりません。先の合戦前の戦国武将ではないですが、どちらかに決断しなければ前へ進めない時、背中を押してくれる存在があればどれほど救いになるでしょうか。
テレビや雑誌で話題の【ココナラ】電話占いが1分100円から
すべてを占いに頼ることをお勧めしているわけではありません。
誰にも訪れる人生の岐路にあって、あなたが途方に暮れることがあるとしたら、
「ふっと背中を押してくれる」そんなツールが身近にあることを思い出してくださいね。

コメント